top of page
検索

【教科書展示会へ行き、意見を提出しました】

  • 執筆者の写真: めぐみ 広江
    めぐみ 広江
  • 2024年6月26日
  • 読了時間: 1分

本日、岐阜市で行われている、教科書展示会へ行ってきました。

個人的に楽しみにしていた、明治天皇の玄孫であられる竹田恒泰氏が書かれた令和書籍の国史教科書を拝見し、この教科書をぜひ多くの中学校で採用していただきたいなと思い、意見を提出しました。

教科書をめくると、はじめに課題が書かれていますが、その終わりの部分がグッときましたので、一部抜粋してご紹介します。

興味のある方は、ぜひ、手にしてみていただきたいと思います。


以下一部抜粋です。

~なぜ我が国はヤマト王権成立以来の長きにわたり、一度の王朝交代や国家の入れ替わりもなく今に至るのでしょう。

その答えは、諸君がこの教科書をしっかり読み、自分で興味を持ったことを調べ、自分の力で発見してください。

自分の生まれ育った国家の歴史を知ることは、自分の起源をしることと同じです。きっと楽しみながら学べるはずです。この教科書はその旅の入り口です。~



 
 
 

コメント


bottom of page